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南葉山通信

ミュージシャン兼 代表取締役!?

2007年05月28日(月)
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アコースティックギター奏者:NORO(http://noro.pr4u.bz/)さんのレコーディング。
フィンガースタイルの独特な奏法とハートウォーミングなオリジナル楽曲が素晴らしいです! 湘南の夕暮れにもぴたりハマるサウンド。

今日は、通常のレコーディングブースではなく、海を臨むリビングルームにマイクを数本立てて収録を行いました。
写真、マスクをしているのは花粉対策...ではなく、演奏中の息使いが収録されるのを防ぐため。 アコースティックギター1本の音楽なので、微細な環境音にも注意するのです。

NOROさんは湘南在住で、なんとオモテの顔?は、あの「鎌倉山納豆」製造メーカーの代表取締役社長様! 実は私は「鎌倉山納豆」ファンで、最近、納豆はこれと決めてます(笑)。

エンジニア&プロデュースは鎌倉在住、On Wave Music(http://on-wave.com)のNaokiさん。
近日、このHPでもNOROさんの作品が販売されるそうです。
この夏のBGMにぜひオススメ!

漁師さん直売会

2007年05月27日(日)
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すぐ近くの久留和(くるわ)漁港にて、漁師さんによる直売会。
あれっ? 近所の中学生ヒビキくんがなぜか売り子になってる(笑)

普段から新鮮な魚貝類が安いこの界隈ですが、この日はそれよりもっと安く買えるので、地元民も楽しみにしているイベントなのです。
私は途中から行ったので、もうかなり売れてしまってたけど、大きな活ダコを1匹\900-で購入。毎日、足1本ずつを肴にして、1週間は旨いビールが楽しめます。

「本物」に感動!

2007年05月23日(水)
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トイズファクトリーのアーティスト:Ayuse Kozueさん(http://www.ayusekozue.com/)のシングル用レコーディングでスタジオをご利用いただきました。

幼い頃から、R&B等のダンスミュージックに親しんでいたというAyuse Kozueさんは、作詞・作曲・打ち込みまで自身でされるとのこと。
その才能にびっくり! 是非、HPからサンプル聴いてみてください。

そして、なんと、コーラス&コーラスアレンジとして、僕ら世代のミュージシャンやクリエイターに多大な影響を与え、そして今も活躍されるあの方が...!?
このスタジオボンゴマンゴでレコーディングするなんて感動&緊張でした。

いやはや、アーティストというか、表現者というか、「本物」とは何か、をつくづく考えさせられました。

八重山病にかかってます。

2007年05月22日(火)
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沖縄:八重山の旅から帰ってきて幾日も経つというのに、今だ心は離島に居る。
お酒は泡盛、つまみはミミガー、BGMは島唄、そして思い浮かぶは「ハテルマブルー」

先日は大東京:渋谷に出る機会があったけど、人と車とネオンと雑音に溢れた街から逃げ出すように、用事が済んだらそそくさと帰る。
「蜜に群がるアリの群れ」から離れて、いますぐ「過疎だけど美しいあの遠いハジッコ」に飛んで行きたい気分。

人はこれを八重山病(やえやまやまい)と言うらしい。

鵠沼中学校3年3組

2007年05月20日(日)
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中学時代のクラスメイトが遊びに来てくれた。
Oちゃん、Aちゃん、ありがとね!
写真は秋谷の富士見亭にて、昼間っから「ええ調子」のムラタです。

あれから幾年も経つと、人それぞれ色々な人生があって感慨深く思うところがありました。

葉山ナイトライフ

2007年05月19日(土)
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すっかり葉山づいてる?友人のシンガー:ChiyoTiaさんのライブが、葉山マリーナ(http://www.hayamamarina.com/)であったので、折りよく上海から帰国していたハヤPと一緒に行く。

今夜はヨットマン達のパーティということで、とても陽気な空気。
ヨットとは全然関係ない僕らだが、ちゃっかり便乗して楽しませていただきました。一応、何となくヨットパーカーを羽織っていったけど(笑)

その後は、昼間に海岸線でばったり会ったサトルさんと待ち合わせ、長者ヶ崎のLuai-Luaiへ。
新たなタイ料理の調理人が、今までのオバちゃんに代わって、ちょうど来日されたよう。今度はどんな味になるのでしょうか!? 楽しみ〜

八重山紀行-2007春- 波照間島 その11

2007年05月10日(木)
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最終泊は他の島に行こうかとも迷ったが、波照間島の空気感がいたく気に入ったので、結局もう一泊することに。
運よく「素泊まりハウス美波」の部屋が空いたので延泊をお願いする。(もうキャンピングカーはかんべんでしたが、笑)
宿泊している人とも仲良くなって、庭のテーブルで一緒に飲んだりしていい思い出になりました。

夜は音楽食堂「パナヌファ」へ。
http://www.ritou.com/spot/view-hateruma-hr16.html
ここはオーナー夫妻がミュージシャンで、島唄のライブも時々やったりするらしい。「おおたか静流」さんも、ここでレコーディングしたりしている。

島の家庭料理とお酒を堪能して、店を出ると漆黒の闇。まだ22時前だというのに。
自転車のライトがなければとても宿までたどり着けないほど。いまさら電気の偉大さを実感してしまう。
南十字星も見れるという日本最南端の夜空を眺めながら、またいつかこの島に訪れることを確信した。

長くなりましたが、「八重山紀行-2007春-」はこれで終わり。
(旅の始まりは5月7日「石垣島その1」から↓)
 

八重山紀行-2007春- 波照間島 その10

2007年05月10日(木)
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「ぺー浜」...その妙な名前に惹かれ、行ってみた。
人はほとんどいない。林家パー子と行きたい。

八重山紀行-2007春- 波照間島 その9

2007年05月10日(木)
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午後の集落にて。
木陰の下、ブロック塀で猫が昼寝しています。

同じ八重山の島でも、竹富島が永年の努力で「沖縄の原風景」を残してきたのに比べ、ここ波照間ではなんとなく自然にそれらが残っていた感があります。永い時をタイプトリップした光景がそこかしこに見れます。

八重山紀行-2007春- 波照間島 その8

2007年05月10日(木)
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島の南端にある「日本最南端の碑」まで行ってみた。
http://www.ritou.com/spot/view-hateruma-hr7.html

「ああ、日本国民1億数千万のうち、いま一番、南端に立っているのはこのオレなのだっ!」
と感慨深く悦に入っていると、その先になにやら白い影が...

野良ヤギが「この座は渡さん!」とばかり、草を食んでいました。

八重山紀行-2007春- 波照間島 その7

2007年05月10日(木)
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波照間の主幹産業はサトウキビ。
広大なサトウキビ畑の中を、宿で借りた電動チャリンコで走ります。

レンタカーやバイクではちょっとした風景を見逃してしまいそうだし、波照間はわりと坂が多いので、散策には電動チャリがベストなのです。ママチャリみたいでカッコ悪いけど、最果ての島では「虚より実」を取るのだ。
「ざわわ、ざわわ〜♪」と口ずさみつつ、サトウキビ畑を進みます。

八重山紀行-2007春- 波照間島 その6

2007年05月09日(水)
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波照間に渡る前日、黒島でガイドブックを見ていたら「完全個室で、バス・トイレ・TV・キッチン付き、しかもインターネット環境あり」でなんと\3,000-(素泊まり)という宿を見つけた。
素泊まりハウス美波 http://homepage2.nifty.com/minami85/index.html

早速、予約の電話を入れると、やはり人気らしく予約は埋まっているという。「但し、男性一人の限定ですが...」と女将さんは続け、庭に置いてあるキャンピングカーなら空いているとのこと!?
ちょっとためらったが、まぁ、キャンピングカーに泊まるというのもなかなかオツなのではないか...と考え、一晩泊まってみることに。

感想はなんかホントにキャンプしているようで心細く、そしてやはり...狭い(汗)
でも車内には、TVや小さなキッチン、IT環境(!?)もちゃんと装備されてました(笑)。一泊\2,000-にしてくれたし、いい経験になったかも?
キャンピングカーの右横、蒼いバナナが実っていました。

八重山紀行-2007春- 波照間島 その5

2007年05月09日(水)
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波照間島には、野生化した「野良ヤギ」がいます。マジです。

レンタカー借りるとき「ヤギの飛び出しには注意するっさ〜」と言われるそうです。島民は、お祝い時など、時々つぶして食するようです。

写真は、小道をチャリで走っている時に見かけた2頭の仔ヤギ。
ちょっと離れたところで、母ヤギが心配そうに見守っていました。

八重山紀行-2007春- 波照間島 その4

2007年05月09日(水)
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島の集落内のあちこちにある「共同売店」。
島のコンビニのような? 生協のような?

まっ昼間の暑いときには、なぜか店は一旦しまってしまいます。
夕方になると、島の食材を使った天ぷらやお手製ゴーヤーチャンプルーなどの惣菜も置かれ、素泊まりの旅には重宝しました。

手前に置かれた縁台では、午後の遅い時間、島のオジイ・オバアが「ゆんたく(語らい)」する場所になっていました。

八重山紀行-2007春- 波照間島 その3

2007年05月09日(水)
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八重山の中でも、最も美しいビーチと評される波照間島のニシ浜。
ちなみに「北浜」と書いて「ニシハマ」と読む。(判りずらい)

「ハテルマブルー」とも言われる、そのクリームソーダ色の海はホントに言葉を失うほど...
私の素人写真では、とてもその美しさを表現できません。

八重山紀行-2007春- 波照間島 その2

2007年05月09日(水)
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島の中心部に立つ風車。
風力発電で、島の電力の7割をまかなっているらしい。

八重山紀行-2007春- 波照間島 その1

2007年05月09日(水)
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日本でもっとも南端にある有人島「波照間(はてるま)島」へ。
石垣島の離島桟橋から、約一時間の航海で到着。

波照間島は、灰谷健次郎の小説「太陽の子」の舞台だったらしい。
私もかなり昔に読み感動した記憶があるが、そのことは今回の旅で初めて知る。

写真は、島にある交番。
青色で表された地図、左下の方に小さな小さな赤い点があるでしょ?(注:窓の上に付いてる赤いライトではありません)
それが最果ての島、「波照間島」です。ここに来ています。

八重山紀行-2007春- 黒島 その6

2007年05月08日(火)
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宿泊した民宿は「なかた荘」。http://www.kuroshima.net/nakatasou.htm
建物も綺麗で、オーナー夫妻の人柄も評判の人気の宿です。

が、GW後ということもあり、この日の宿泊者はなんと私ただ一人!?
...申し訳ないような、寂しすぎるよな(笑)。

夜、夕食後はひとり何もすることがない。
バーやパブなんて類は、この島にはほぼ無いのだ。
庭のデッキで一人、満天の星々を眺めながら、泡盛をちびりちびり。
漆黒の闇の中、ヤモリは「ケ・ケ・ケ」と鳴き、正体不明な亜熱帯の鳥たちは「ホッ・ホッ・ホッ」と嘲け笑うのだった。

八重山紀行-2007春- 黒島 その5

2007年05月08日(火)
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同じく黒島研究所にて。
炊飯器の釜で作られたという三線(サンシン)。
つま弾いたら、意外と綺麗な響き。

八重山紀行-2007春- 黒島 その4

2007年05月08日(火)
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黒島研究所(http://www.umigame.net/ymprs.htm)を見学。

ウミガメの赤ちゃん。可愛い。
昨夜、石垣島で食べた刺身を思い出した(汗)

八重山紀行-2007春- 黒島 その3

2007年05月08日(火)
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炎天下、チャリンコをこぎ続けて喉が渇いたので、黒島港すぐ前の「ハートランド」へ。http://www.churashima.net/shima/kuro/m_20011026_1/index.html
昼間っから、オリオン生ビールをグイっと...離島気分全開!

ふと、お店の壁を見たら、写真のような落書きが...
お店の人と話したら、この島にはタレントの島田紳助さんがよく来ていて、しばらく滞在したこともあったらしい(あの数年前の暴力事件の謹慎期間中だったとのこと...そのキモチなんとなく判る気がする、笑)。

皆さんも何か不始末をおこし、反省すべき時はこの黒島へ
「わ〜りたぼ〜り!」(島言葉で「いらっしゃ〜い!」)

八重山紀行-2007春- 黒島 その2

2007年05月08日(火)
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ウミガメが卵を産みに来るという黒島の海岸。
小一時間、シュノーケルで海中散歩。

八重山紀行-2007春- 黒島 その1

2007年05月08日(火)
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島内の人口200人ちょっとに対して、放牧されている牛の数は約3000頭という黒島へ。
絶景の珊瑚や熱帯魚が見れる所としても知られています。
石垣島の離島桟橋から約30分の航海で到着。

宿で借りた自転車で島中を廻るが、こんな風景ばかり。
行けども行けども牛、牛、牛...人には滅多に会わない(笑)。
まして、車はあるが信号はない。
なんと、交番(警察)もないらしい。
そして、医者は昨年、戦後初めて常駐医が着任したという、Dr.コトーも真っ青!?な島です。

八重山紀行-2007春- 石垣島 その3

2007年05月07日(月)
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夕食、八重山の食材や郷土料理が食べられそうなお店にふらっと入る。
今まで食べたことのなかった、タカセ貝&ウミガメの刺身、オオタニワタリとアダンの炒め、ソーミンチャンプルー等々を注文。

写真はウミガメの刺身。
くせもなく、意外と美味しくいただけました。

八重山紀行-2007春- 石垣島 その2

2007年05月07日(月)
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近年、石垣島の中心部は都会化が著しいようだけど、やはり八重山らしい個性的なお店も沢山あって、ぶらぶら歩いてるだけでも楽しい。

このお店のご主人、往年の日活大スター「赤木圭一郎(トニー)」の大ファンらしいです(笑)。

八重山紀行-2007春- 石垣島 その1

2007年05月07日(月)
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昨年の渡航以来、すっかり虜になってしまった沖縄:八重山(やえやま)諸島を巡る4泊5日の旅へ行ってきました!
GW期間は避け、かつ沖縄地方の梅雨入り直前ギリギリの頃を狙い、また事前に仕事のスケジュールを整理しつつの周到な計画。
旅の期間、ずっと穏やかな天気で「晴れ男」?の面目躍如でした。
気温は22〜28度くらい、八重山はもう太陽がまばゆい初夏です。

前回の旅では、石垣島、竹富島、西表島など、八重山の旅としてはわりとポピュラーな所を攻めたので、今回はもっとディープな八重山を体験すべく、日本最南端の有人島「波照間(はてるま)島」、人より牛の数の方が多いという「黒島」等へ渡る予定。
両島とも素朴でとても静かな島と聞く。また海がとても綺麗らしいので、シュノーケリングしまくるつもり。
八重山離島情報 http://www.ritou.com/yaeyama/

さて、今回も1泊めは、周辺全ての離島へ渡る拠点、石垣島からスタートです。2泊め以降はその日の気分しだいで渡航する島を選ぶという「行きあたりばっ旅」で。 写真は初日の宿「八重山荘」。

GW後半

2007年05月04日(金)
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以前勤めていた会社の友人達が泊りがけで遊びに来てくれた。

ランチは秋谷の「Don」。
その後、「富士見亭」の縁台でビール。
夕方前には、3Knot(サンノット)に行って「焚き火カフェ」体験。
http://www.kanshin.jp/hayama-artfes/?mode=keyword&id=702710

いつの間にか近所の友人達もそろそろと集まり、とてもピースフルな久留和海岸。芦名のクロさんによる、焚き火を利用した土器焼き?が始まったりして。

夜は「海辺」で地魚を堪能後、長者が崎のルアイルアイへ。http://luai-luai.com/
お酒好きなメンツによる、飲みっぱなしなGW後半になりました。

つつじ

2007年05月02日(水)
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湘南国際村にて。
今はツツジがとても綺麗です。

遥か昔、小学校への行き帰りの道すがら、この花をもいでチューチュー吸った記憶あり(笑)。今の子供達はそんなことしないんだろうか?


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